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販売書籍

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【DVD】医療機関におけるコミュニケーション~病棟での患者急変対応編・外来診察編~

医療機関におけるコミュニケーション~病棟での患者急変対応編・外来診察編~

本DVD教材は、医療者間のコミュニケーションを題材とした事例と、患者・医療者間のコミュニケーションを題材とした事例から構成されています。これらの事例映像と解説を組み合わせて視聴することで、簡単なディスカッションを交えた45分~1時間程度の医療安全研修会を企画・開催することが可能です。医療機関全体での研修会や、部門単位における少人数での勉強会にもご活用いただけます。
※【書籍】 医療機関におけるコミュニケーションとは別内容です。

  • 価格:2160円(税込)
  • 2017年4月発売

医療機関におけるコミュニケーション 写真

【監修】
◆病棟での患者急変対応編
種田 憲一郎 氏:国立保健医療科学院 上席主任研究官、米国AHRQ TeamSTEPPS Master Trainer TeamSTEPPS Japan Alliance Coordinator、元WHO西太平洋地域事務局 医療の質・患者安全専門官
◆外来診察編
南部 美砂子 氏:公立はこだて未来大学 システム情報科学部情報アーキテクチャ学科 准教授

【書籍】どうする!高齢者施設の「誤嚥・窒息」対策 -裁判例からみる対応のポイント-

どうする!高齢者施設の「誤嚥・窒息」対策 -裁判例からみる対応のポイント-

高齢者施設で発生した誤嚥・窒息事故の判例から、施設の責任として対応すべきことと判決で示唆されたポイントを集約しています。見守りや事故発生時の対応など、今すぐ施設で教育やマニュアルに反映できる内容となっています。

  • 価格:648円(税込)
  • 2016年10月発刊
  • 28ページ

【書籍】<医療安全>患者間違いゼロを目指して!患者誤認防止シミュレーション

<医療安全>患者間違いゼロを目指して!患者誤認防止シミュレーション

シミュレーション教育に初めて携わる方でも、流れに沿って始めやすく、 さらに看護師、医師、事務職員における日常的な場面を設定しているため、 学習者を選びません。また、各施設内の患者確認ルールの遵守率の把握などにも活用できます。

  • 価格:2160円(税込)
  • 2016年4月発刊
  • 150ページ

【DVD】医療メディエーションへの誘い(いざない)

医療メディエーションへの誘い(いざない)

2015年10月1日から施行される医療事故調査制度では、今まで以上に医療機関側は患者・遺族等へ正しい情報を伝えることが重要になります。医療メディエーションは、医療機関側、患者側と紛争関係になる前の日頃からのコミュニケーションの質の向上や医療事故が発生した際の情報開示に有効な仕組みと言われています。一般社団法人日本医療メディエーター協会と共同制作した、数々の事例映像を通して、「医療メディエーション」への理解を深めることができます。

  • 価格:9720円(税込)
  • 2015年3月発売

医療メディエーション 写真

指導・解説
和田仁孝先生 早稲田大学大学院法務研究科教授
中西淑美先生 国立大学法人山形大学医学部 / 総合医学研究センター准教授

【書籍】介護・福祉職が知っておきたい裁判事例20

介護・福祉職が知っておきたい裁判事例20

介護・福祉施設の事故には様々な様態があり、その対応もそれぞれです。中でも最も大きな関心事は裁判での訴訟というケースではないでしょうか。 本書では、今後の教訓とすべき介護・福祉施設における裁判事例を選び、そこから学ぶべき点も含め、なるべく平易な表現を用いて、職員の皆様に分かりやすく読んでいただけるよう編集したものです。

  • 特別価格:1000円(税込) (通常価格2160円)(税込)
  • 2015年4月発刊
  • 113ページ

【書籍】医療者が知っておきたい裁判事例50

医療者が知っておきたい裁判事例50

苦情・クレームは多様化して増加しており、依然として医療機関においては訴訟リスクに対する備えが必須といえます。
本書では、今後の教訓とすべき裁判事例をセレクトし、なるべく平易な表現を用いて皆様に分りやすく読んでいただけるよう編集したものです。

  • 価格:2000円(税込)
  • 2014年1月発刊
  • 143ページ

【書籍】困った院内トラブル対応 ――医療安全研修会テキスト――

困った院内トラブル対応
――医療安全研修会テキスト――

社会全般において苦情やクレームは増大傾向にあり、その対応の重要性も増してきていますが、医療機関もこの例外ではありません。苦情対応として最低限やっておくべきことと、苦情受付時における基本をご説明します。
また患者・家族から暴言・暴力を受けた場合、どのような行為が違法となるのかご説明し、対応方法についてご紹介します。

  • 価格:2000円(税込)
  • 2009年3月発刊
  • 145ページ

【書籍】介護サービスにおける危険予知トレーニング

介護サービスにおける危険予知トレーニング

介護サービスの現場ではさまざまな危険要因があります。危険要因を察知して事前に解決する力を身につける訓練に危険予知トレーニング(KYT)があります。本書では危険予知トレーニングについて説明するとともに、実際にトレーニングに活用できる22のイラストシートを掲載し、現場にて活用できるようにしております。

  • 価格:2000円(税込)
  • 2012年3月発刊
  • 120ページ

【書籍】医療機関におけるコミュニケーション

医療機関におけるコミュニケーション

患者・家族が医療機関に対して不安・不満を持つ背景には、コミュニケーションの問題が存在しているケースが少なくありません。苦情予防の観点も交え、患者・家族と円滑なコミュニケーションをする簡単なテクニックを解説します。
また医療事故やチーム内のトラブルの原因となる医療者間のコミュニケーション・エラーと、エラー回避のポイントを解説します。

  • 価格:2000円(税込)
  • 2011年5月発刊
  • 80ページ

(動画サンプル)苦情対応ケーススタディ1(悪い例)~外来受付での対応~

苦情対応ケーススタディ1(悪い例)~外来受付での対応~
【シナリオ編】 【POINT編】
1.外来受付 悪い例(2分48秒) 1.外来受付 悪い例(4分18秒)
2.外来受付 良い例(2分07秒) 2.外来受付 良い例(3分07秒)
3.電話対応 悪い例(4分11秒) 3.電話対応 悪い例(6分33秒)
4.電話対応 良い例(5分00秒) 4.電話対応 良い例(7分32秒)

「医療機関におけるコミュニケーション」をご購入いただくと、別冊及び本動画を含む、苦情対応ケース・スタディ(DVD)も送付いたします。

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